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Idealink執行役員のブログ(AKIRAのブログ)

Idealink株式会社で働く執行役員Akiraのブログ

【Idealink研修:Vo.5/取締役/丹野博貴氏】

Idealink研修

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《FC媒体で勝ち抜くために"大切"なこと》


皆さん、こんにちは。執行役の尾上です。

 

弊社が運営するフランチャイズの窓口。一体、競合サイトがどれくらいあるのだろう?はたまた急激に増え始めている競合サイトの中で生き残り、存在価値を見出し続けるために「いつ」「誰が」「何を」しなければならないのだろう?そんなテーマのもと、弊社の取締役丹野よりIdealinkメンバーに向けて話をしてもらいました。

www.fc-mado.com

 

★自社の立ち位置とは?
★フランチャイズの窓口における、営業とは?

 

嬉しい失敗や悲しい悩みがあるなか日々営業活動をしていて、ただ単に「売ること」だけが仕事ではないということが再認識できたのではないかと思います。今回の研修がきっかけになって、また更に会社全体が一致団結して営業活動に専念できれば嬉しいです。

 

<受講したスタッフの感想を一部ご紹介いたします>
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ディレクター:Oさん
競合サイトのこと、自社サイトのこと、
まだまだわかっていない自分がいて、反省しました。
加盟したい方が何を考えているか、
クライアントが加盟者集めに対して何で苦労しているか、
そこの情報は営業さんが一番持っているので、
それを聞きだす力を私がもっとつけないといけないということも反省しました。

 

営業:Sさん
丹野さん本日は、講習ありがとうございます。
自分の中で抱いていた営業のイメージが、
言語化されてしっかり見つめ直すことができたのでとても有意義な時間でした。
店舗にいた時、接客する中でいかにお客さんの悩みを親身に考え、いかに自分がカラダに関しての知識を持っていて、その悩みに応えることができるか。
そしていかにストレッチアップの価値を伝えることができるか。を考えてやっていました。
ストレッチアップでは、自分の技術=商品力になります。
商品力を味わってもらった上で、会員に案内するだとか、回数券を買っていただくか、などのいわゆる営業活動に入ります。
より、継続をしてもらうためには、まず商品力。つまり自分の技術を磨くしかないと考えていました。
ストレッチの技術という幹の部分を高める中で、トーク力などをプラスαとして使ってきました。

自分の商品力を高めればそれだけ、自信を持って営業ができます。

なので、これから他のものを売ってくことになっても、まずは売る商品。
その部分にフォーカスを当てていきたいです。

 

運用サポート:Sさん
ビジネス=情報量という言葉。
自社はもちろんのこと、競合他社やクライアントの情報をどれだけ持っているのかが
いかに大事かということに改めて気づかされました。
本日の研修で競合他社や市場規模のお話を聞き自分がどれだけ知識不足なのかが
明らかになったのでもっと勉強しなければと思いました。
丹野さん、本日は貴重なお話しありがとうございました!

 

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次回のIdealink研修は、未定です。
決定次第またアナウンスさせていただきます^^
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