Idealink執行役員のブログ(AKIRAのブログ)

Idealink株式会社で働く執行役員Akiraのブログ

与えることの重要性〜よく聞くキーワードについて僕が意識していること〜

どうも、最近社内のペンネーム豆太さんからハミングが上手ですねって褒められて、引き続き、小鳥のように清らかなヴォイスでさえずっちゃうゾ♬なんて毎日気合いはいってる、執行役 兼 役員室さえずり担当のAK-119です。

 

(↑あんま面白くないので、一旦シカトで頼んます。助けてー!)

 

 

さてさて、本題。

 

最近よく「与えることの重要性」ってキーワードをよく目にするけど、これについて僕なりにちょろっと(深くはない)考えてみたって内容です。

 

メンドくさかったら別に読んでくれなくてもいいけど、俺の愛する読者たちが「アツいメッセージ期待してんぜ☆」って、各所で叫びまくっているので、引き続きアツさ出していこうと思います。

 

 

いきなりだけど、

「与える」ってなんだ?

 

そもそも、人は

「一体、何を与えられ、何を得る?」

「逆に、何を得て、何を与える?」

 

これ答えはない。でも、ひたすらどこ見ても、

「与えよ。いつか与えられるようになる。」

ってかいてある。笑

 

 

確かに、

男の子にチョコあげて、もらった男の子はくれた女の子に花束あげる、なんて日もあることは事実。

ギブアンドテイクの基本中の基本、まずは欲しけりゃあげるって精神。

(おっと、バレンタインは女の子がスイーツ欲しいから、男の子にチョコあげる日、じゃないか。笑 やっべ。あっぶねー。セーフ。ふぅ〜。汗汗)

 

 

そんな冗談はさておき、

 

 

でも、考えようによっては

「ただ自分の欲しいものばかり失って、、、(自己犠牲)」とか

「時間・お金・モノ・情報、を相手に与える(取られる)って、、(被害妄想)」とか

マイナスの意味にも捉えられるキーワードであることも確か。

 

深いねぇ。捉え方次第でコロっと変わるか。

 

 

 

まぁ、そんなことを踏まえて僕の思う「与える」とは何か?って本題。

それは、、、

 

「与える」=「助ける・歩み寄る・相手のことを考える」

 

コレ。あくまで僕の意識していることね。

 

 

 

よし、メンドクセーからさっさと詳細。

※これは僕の母ちゃんがよく言ってたセリフ+僕のセリフです。

 

 

誰であれ、誠実に人を助けようとすればするほど、かならず自分自身を助けることになると思う。(←ここ母ちゃん)

 

それは、人は誠実に助けられたら誠実に助けたいと思う気持ちが強くなるから。これは人生の中で最も美しい報酬のひとつなんじゃないか??(これ、ぼく)

 

 

仲間に対するやさしさ、思いやりは自分にとっても相手にとっても精神的報酬になる。(←ここ母ちゃん)

 

おせっかいと思うこともあるだろうが、お互いのことを考える時間が1秒でも増えることは双方にとって利益をもたらすことなんじゃないかって、そう思う。(←これ、ぼく)

 

 

どうかな?

異論はどしどし、受け付けてますので、すぐ教えてください。笑

 

 

社員から「日報必死こいて書いてるんだから、ブログ毎日書いてくださいよ」って激しいプレッシャーを与えられたり(これも与えられてるのか)、ハニーから「おま、いつになったらブログ更新すんだよ」って強烈なタックルお見舞いされたり、そんなこんなでこんな時間。

 

このブログの読者のために、自分の時間をたっくさん使って書いたから、

きっと返ってくるだろう。

与えた分だけ、ね♬

 

明日も、常に相手のことを考えて、精一杯与えられる人間になることを誓います♬

 

 

では、おやすみなさい。

 

 

Idealink株式会社 執行役 ak-119

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