Idealink執行役員のブログ(AKIRAのブログ)

Idealink株式会社で働く執行役員Akiraのブログ

トムとのトークで花咲いたわ

今日で渋谷の仕事を終えて、目黒へinした尾上でございますよ☆

 

いゃ〜今日も濃かったわ(笑)

浜本さんと「島袋さんがどうやったらモテるか」議論したり、

最愛の戦略顧問トムと「組織論やマネジメント論」についてガチで議論したり、

いろんな意味で「人」について考えた1日だった。

 

僕も頭の中で、組織やマネジメントにおいて「こうするべきだ」っていうのが明確にあるんだけど、それをわかりやすく表現できなかったりカタチに出来ていなかった。

それをいつもトムは「Hey,Akira. What's ハプン(奥の会議室いこーぜの意)」なんつって軽い感じできてくれて、ビビるくらいカタチにしてくれる。

 

それがまた腑に落ちるのなんのって。でも思った。トムの考えていることと僕の考えていることはドンピ(どんぴしゃりの意)でドン(一緒の意)だわ。

 

やっぱり誰しも「この人には言えるけど、この人には言えない」ってのがあるんだけれど、今のこの組織でそんなことやってたらどーにも先に進めないわけ。じゃあ、その状況(悪しき文化)に対して僕が何をできるかって考えた時に、やっぱりできることはひとつしかなくて、「コミュニケーションを尋常じゃないくらい取る」ここ。ここしかないって改めて思った。(ま、得意分野だしw)

 

でもこれって凄い難しいことで、「この人には言えるけど、この人には言えない」これをぶち壊す必要があるし、そのためにまずは自分が「こいつになら何でも言える」って人間にならなきゃいけないし、そこから更に言いにくい人たちを巻き込んで(お互い嫌かもしれないけど)お互いが歩み寄る機会を創出する、こうやってコミュニケーションを改善していくしかないと思うんだよね。

 

だってそれやらなかったら、「不満→愚痴→不安→否定」、ってなるでしょ。今はベンチャーだから仕方ないってこともわかってもらいつつだけど、やっぱりここは僕ら経営陣は疎かにしちゃいけないところだと思うわ、本当に。

 

それを空気読まずにできるのがトムで、考えてはいるけど実行ができないのが今の僕なんだなぁと。(これまたちと反省。。しょぼん)

 

 

今日もう皆んな帰ったし、隣にいる氷室京介と今宵も語り合おうかな♬

 

 

Idealink⭐︎尾上